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今月の気になる商品
今すぐ出来る節電テクニック
はじめてみませんか、オール電化
会社の電気代見直してみませんか?

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すぐにでも見直したい家庭での消費電力が大きい4つの家電!
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電気の消費量に最も関わってくるのが「温度設定」です。
冬は20℃・夏は28℃の温度設定を基本として、冬に使う場合は加湿器を併用すると体感温度があがって暖房効果もアップします。冷房で覚えておきたい知識としては 1℃設定温度を上げただけで約10%の節電になります。またエアコンは本体の環境も大切で、フィルターの掃除は2週間を目安に1回は掃除 することでエアコンの効率を維持できますよ。

エアコンのQ&Aはこちらから

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1年365日24時間使用している冷蔵庫、そこで大事なのは設置場所。
設置場所を見直すことができるのなら、直射日光のあたらない風通しの良い場所に設置する事をオススメいたします。 さらに今すぐにでも出来ることとしては、冷蔵室にはものを詰めすぎず・冷凍庫にはぎっしり詰め込むこと、これだけでも効果は大きく変わります。
冷凍庫がすかすかの場合は、水を入れたペットボトルを入れておくのもよいですよ。
省エネ家電に変える予定があるのなら、冷蔵庫を最優先にする事をオススメします。

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省エネの為には、照明はスイッチをこまめに消すことがとても大切です。
さらに節電を考えるなら周知・普及の進み出したLED電球に変えることをオススメいたします。
白熱電球は購入価格が安いというメリットはありますが、長寿命・低電力のLED電球とのランニングコストを考えると、LED電球1個が切れるまで4万円以上にもなるんです。

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スイッチをこまめに消すことくらいしかないのでは?と思われるテレビの節電ですが、実はそれ以外にもテレビの設定で明るさを下げることで節電に繋がるんです。 さらに平素にできる節電方法としてはいつもより音量を抑えることで節電することができるんです。
新しくTVの購入を考えている方は、画面が大きくなると比例するように消費電力も大きくなるので、部屋のサイズにあったTVにすることをオススメ致します。

賢く使って上手に節電、副次メリットも見逃せない!
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ガスコンロと色々比較されるIHクッキングヒーターですが、1番のメリットは火を使わない事による安全性の高さがあげられます。
電気を使うから節電に向かないと思われるかも知れませんが、IHは鍋自体を発熱させるので輻射熱も少なく、回りの空気を暖めにくい ので夏場の料理にも快適、結果、冷房の設定温度も控えめに出来るため一石二鳥です。また、空気を汚しにくいので 喚起回数もすくなくなり冬場の暖房にも効果的で、待機電力がほぼゼロなのでエネルギーのムダが少ないのも魅力なんですよ。

IHクッキングヒーターのQ&Aはこちらから

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省エネの為には、スイッチをこまめに切ることが大切です。
また、大きく節電を考えるなら空気の熱と、割安な夜の電力を有効活用してお湯を沸かすエコキュートをオススメします。
電気温水器に比べて電気の使用量は少なめですし、ライフスタイルに合わせて効率的なモード(省エネモードなど)に設定しましょう。 また、断水時などにはタンク内の水を生活水にできるというメリットもあるんですよ。

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節電からご家庭で自家発電、北海道でも大丈夫
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ご家庭で自然エネルギー(太陽光)を電気に変換できる太陽光発電。
誰しもが興味はあるでしょうが、導入費用が高額なのがネックになっているのではないでしょうか?
加えて北海道では雪の問題もある為、発電量も他と比べて少ないのではとの声もよく聞きます。
ご安心下さい、太陽光発電には1kwあたり4.8万円の補助金制度が設けられてますし、 さらには地方自治体の補助制度も併用できる為、導入コストを抑えることが可能なんです。
また北海道の場合、雪の心配による発電量に関しても積雪対策をしていれば、気温が低くても太陽光パネルは発電してくれますので、 降雪による発電ロスは想像以上に低いのが実情なんです。
北海道の日照時間は全国平均以上ですので、雪によるハンデは小さいです。
さらには余剰電力を買い取ってもらえるので電気代の大幅な節約にも繋がりますよ。

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